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ポータブルX線撮影システム 
※専用収納ケースは、各種ご用意しています。
在宅医療、災害医療等、検診車では対応できない院外の様々な場面でもデジタルX線撮影が可能となりました。
在宅医療での撮影に対応
在宅医療の撮影では、動きが不自由な患者さんを対象としているため、一度の撮影ではうまくいかないことが多いものです。その場で画像確認ができるCXDIなら一度の訪問で撮影することが可能です。
災害医療でも機動力を発揮
災害医療における画像確認の重要性が高まっています。急性期医療での迅速かつ的確なトリアージの一助として、即時性そして機動力のあるCXDIが災害時の医療をサポートいたします。
X線撮影に必要な機器をパッケージ
CXDIなら堅牢なケースに必要機材をパッケージし、コンパクトにどこへでも持ち運んで、撮影することができます。また、撮影後すぐに画像確認することができ、その機動力を発揮します。コンパクト設計のため、ライトバンでの運搬も可能です。


電源ケーブルも、通信ケーブルも不要。そのうえ、バッテリーを含めてわずか3.4kg。X線撮影室はもちろん、車椅子や救急への対応時にも、より快適な操作が可能になりました。また、軽量・薄型のワイヤレスながら、従来機種(CXDI-55シリーズ)と同等の強度も確保しています。蛍光体にヨウ化セシウム(Csl)を採用し、被検者への被爆線量の低減が可能です。
  

軽量・薄型カセッテサイズ。快適な操作性はそのままに、ワイヤレスながら従来機種(CXDI-55シリーズ)と同等の強度を確保したスタンダードタイプです。


蛍光体にヨウ化セシウムを採用し、軽量・薄型、低線量・高画質を両立。低線量撮影にも対応しており、可搬性を活かしてさまざまな場所で高精細なデジタルX線撮影が可能です。

軽量・薄型で、35×43cmの有効撮影範囲を実現。優れた可搬性により、在宅医療、災害医療等、多様な撮影スタイルに対応が可能です。


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